宮崎市で建てる33坪の平屋|3つの設計特徴
特徴①:アカシア無垢床と見せる収納棚が彩る、カフェ風の20畳LDK

リビング・ダイニング・キッチンが一続きになった20畳の大空間LDKには、足触りの良いアカシアの無垢材を採用。アイアンフレームの吊り棚や置き型のオープンシェルフを配置することで、開放感を保ちながら空間をゆるやかに仕切り、まるで雑貨店やカフェにいるかのようなおしゃれで心地よい空間を演出しています。
特徴②:中庭と12mのウッドデッキから自然光が注ぐ、開放的な間取り

室内からひと続きになった12mものウッドデッキを通じて、住まいの奥まで豊かな自然光と心地よい風が行き渡ります。子ども部屋やリビングからそのままお庭へ出られる親しみやすい設計で、屋外の開放感を日常的に愉しむことができます。
特徴③:ワクワクが止まらない!ロフトと秘密基地のある子ども部屋

子ども部屋には、縦の空間を有効活用したロフトスペースを設置。ハシゴをのぼった先はベッドスペースや秘密基地として活用でき、子どもたちの冒険心をくすぐります。ロフト下は衣類や大きな玩具をスマートにしまえる収納スペースになっており、お庭へとそのまま出られる大きな窓と相まって、成長しても楽しく快適に過ごせる空間です。
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