RD遠赤外線抗酸化工法は、人体の生命エネルギーとして、最も重要な遠赤外線の特定波長(育生電磁波6〜14ミクロン)を発生させる、RD遠赤抗酸化液を室内にコートします。すると遠赤外線を吸収した空気中の水分がマイナスイオンとなります。このイオンの界面活性作用と還元作用により、VOC(揮発性有機化合物)の有害なプラスイオンを中和分解します。
水が素材のマイナスイオンは当然無害で安全であり、マイナス優位のイオンバランスは、VOCの除去の他、消臭、防カビ、結露防止による衛生面に対しても有効です。
さらにRD遠赤外線抗酸化工法の最大の特徴は、遠赤外線のエネルギーが効率的に人体の体内に届くように工夫されており、住む人はVOCの危険性から逃れるだけでなく、体内水分にマイナスイオンが作られて弱アルカリの体質傾向になる事が出来、リラックス感と共に免疫力・抵抗力が強化され、アトピーアレルギーに対しても有効と考えられます。シックハウス対策は、VOCの除去だけで解決するものではありません。身の回りには有害化学物質が氾濫しており、化学薬品過敏症は生活空間以外の場所でも発症します。
RD遠赤外線抗酸化工法の家は、遠赤外線エネルギーによるマイナスイオンで化学薬品過敏症の症状を緩和し、健康を創造する家なのです。
VOC(揮発性有機化合物)の除去、
発生抑制によるシックハウス対策。
いやな臭い(かび臭さ、タバコ臭さ、ペット臭etc)の消臭と抑制。
水から作られるヒドロキシルマイナスイオンは、界面活性作用と加水分解作用があり、臭いの分子の周囲を取り囲み、イオン結合して中和し臭いを分解します。
有害なカビや菌、結露の発生抑制による衛生面の向上。
マイナスイオン優位の環境は、カビや菌の細胞表面で電気的に斥力状態(エネルギーが反発する)となり、外部より栄養素を取り込めず繁殖が抑制されます。また遠赤外線を吸収した水分は活性化し、単分子となる為空間に発散し結露になりにくい事でもカビ発生防止につながり、衛生面の向上につながります。
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