万代ホームの『QUOL』が『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2017』優秀賞を受賞しました!


【ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2017 優秀賞受賞】

この度、一般財団法人日本地域開発センターによる
省エネルギー性の優れた住宅を表彰する制度
「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2017」におきまして、

万代ホーム株式会社の「QUOL」が優秀賞を受賞いたしました!!

 

万代ホームでは、今後も商品の性能向上を目指して、スタッフ一同邁進して参ります。


≪ ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー表彰制度とは ≫

建物躯体とエネルギー設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能の優れた住宅を表彰し、さらなる省エネルギーによる環境負荷削減の推進と快適な住まいの実現に貢献することを目指している制度です。


評価の視点

次の3つの視点から、審査委員会で審議を行い、トータルで省エネルギーな優れた住宅を選定し、表彰します。

視点1:外皮・設備の省エネルギー性能値
住宅の躯体・開口部・設備機器の性能を、「住宅の省エネルギー基準 (平成28年省エネルギー基準)」により数値化して評価します。

視点2:多様な省エネルギー手法の導入
視点1での定量的な評価が難しい省エネルギー技術・手法および健康、快適性その他の取り組みなどを総合的に評価します。

視点3:省エネルギー住宅の普及への取り組み
供給戸数、供給価格、情報発信等を考慮し、省エネルギー住宅普及への各種取組を総合的に評価します。
評点の割合は、視点1を60%程度、視点2および視点3の合計を40%程度とし、審査委員会で総合的に評価するものとします。


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